俺得修学旅行 ネタバレ 31話:開廷!学園裁判(2)

【コミなび純稿】 俺得修学旅行 13話 ver1

 

 

大浴場のあちらこちらで・・・

 

「な、なんか・・」

「私達も変な気分に・・・」

 

勇太は相変わらず

生徒会のメンバーに

攻められている・・・・

にゅる・・にゅる・・

そのとき

「勇太!」

「誰・・・?」

そこにいたのは?

「わからない・・・?」

 

星女の誰かは・・知らないけれど・・

誰だ!?

 

俺の名を知ってるってコトは・・・

彼女は

・・フフッ

・・メイクしてないと、わかんないか

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行13 ver2

 

 

生徒会のメンバーじゃ?

勇太は彼女のオッパイを優しく愛撫・・・

乳首を摘まんでみる・・・

・・ない?

 

彼女の顔が・・そこに・・

フ・・・・

涙ボクロ

 

 

「超ダイプ!」

「いつも妄想してた・・・」

「理想の彼女」そのもの・・・・

 

黒い長い髪・・・・

巨乳・・・・・・・

勇太・・興奮・・・

 

彼女は勇太の上に倒れこんだ・・・

彼女は・・

 

この・・・・

勇ましくて・・・

太いおチ●チ●ン、洗ってアゲる・・・

ちょっと、大人の洗い方で・・・ね❤」

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行13 ver2

 

勇太「えっ・・大人の洗い方・・って

にゅるにゅる・・・にゅるにゅる・・・

彼女は勇太の上に・・・跨って

・・い・・っ

・・挿入(い)れちゃった

勇太「・・・・・ッ!

彼女「キ、キツかったですか!?

勇太「大丈・・夫

彼女「おっきくて。ちょっとビックリしたけど

彼女「ゆっくりこすれば・・・

・・「汚れはちゃんと落とせるから・・

勇太「き・・っ、気持ちイイ・・・

彼女「あっ、動かしたくなっちゃう・・

 

あっ・・ダメ・・あっ❤

勇太は体勢を変えた・・・

 

挿れたまま・・バックを取った・・・

 

彼女「イキナリ激しくしちゃ、ダメーー!!

・・「コ・・コラッ・・・・・

・・「洗うだけ、だって言って・・

 

勇太「すみません!腰が勝手に・・っ

 

彼女「ちょっと

・・「そんな、おっきいので・・・

・・「かきまわされたらっ

・・「あっ

・・「か、変わっちゃう

・・「は・・あ

 

勇太はいつもと違う感覚に・・・

 

勇太「な・・っ何が変わっちゃうんですか・

彼女「あっ、アソコの形、変わっちゃう

・・「勇太のじゃなきゃ・・ダメになっゃう

・・「かも・・・

 

勇太は攻め続ける

 

勇太「なってください!

あ゛・・!

あ゛っ❤・・ダメ・・

 

勇太は挿れながら・・・・

巨乳をモミモミ・・・

 

乳首に吸い付いた・・・・

彼女「そんなにいっぺんに・・・

・・「しちゃダメ・・だってェ~❤」

 

乳首にレロレロレ・・・が続く

あ゛・・あ゛っ

それから唇に・・・・

 

ちゅーーーーーー

くちゅ❤

 

正常位になって・・・・

腰を動かし続ける・・・

 

ズチュ・・ズチュ・・ズチュ・・ズチュ・・

ズチュ・・ズチュ・・ズチュ・・ズチュ・・

 

彼女「んはぁ

・・「こ、これ以上は・・

・・「やめてっ

・・「情が・・湧いちゃう・・からっ

 

ズチュ・ズチュ・ズチュ・ズチュ・・

ズチュ・ズチュ・ズチュ・ズチュ・・

 

勇太の眼が・・白目になっている・・

ギラッ

 

【コミなび純稿】 俺得修学旅行 13話 ver1

 

 

勇太「湧かせて・・やる・・

ズチュ・・ズチュ・・ズチュ・・ズチュ・・

 

彼女「あ゛・・あ゛・・

・・「あああああああーーーーー

 

ズチュ・・ズチュ・・

あ゛・・・・あ゛、あ゛っ❤

 

 

彼女「い、いやっ、キスマークつけちゃ・・ダメ

 

吸い付くような・・・爆乳❤

ムギュ

 

勇太「お持ち帰り・・したいーーーー

ダ・・ダメェ~~

 

この娘を・・

修学旅行のおみやげに・・・

 

持ち帰りたいっ!

ずんっ!

 

彼女は正常位のまま・・・

下から・・腰を浮かせて・・・

のけぞった・・・

 

勇太「何をそんな・・

・・「のけぞってるんですか・・

 

あ゛あ゛っ❤

 

ぐぷっ・・ぐぷっ・・ぐぷっ・・ぐぷっ・・

彼女「イキそうなの!?

 

あ゛っ❤・・あ゛っ❤

ぐい

勇太が思いっきり挿れる・・・

 

びくっ・・びくっ

びゅ・・るるるるるるるるっ

ドップ❤・・

ドップ❤・・

ドップ❤・・

イクッ

ビクッッッ

 

はぁ・・はぁ・・はぁ・・

・・あれっ?

 

どこかで・・会ったっけ・・

泣きぼくろが・・・

ちょっと色っぽくて・・・

 

クス・・彼女が微かに微笑んだ

ザワ・・ザワ・・

 

大浴場のみんなが

おかしくなっている・・・

 

「変!、みんなどうしちゃった??」

「怖いよオボちゃん!」

 

保奈美は冷静に言った・・

「いけませんね・・」

「これは密室空間で・・・・」

「マイナスに働いてしまった・・」

「『集団心理』です!!!」

 

中等部時代

とあるグループの始めた

コックリさんアプリがきっかけで

教室にいた・・全員が

ヒステリー症状を・・・

起こしてしまった例と似ています・・

 

みんな!裁判中だっ!

「ムダです、こういう時には・・」

「正気は異端」

 

唯一、この場を・・

収められるのは・・・

すっくと立ち上がった

 

北条那由華

「静粛に・・・」

 

白い猫のお面の・・目が光る

 

・・などと

・・私に言う資格が、あるのか?

・・まさか、こんな

・・破廉恥な騒動になるなんて!!!

 

大浴場のそこらじゅうで・・

抱き合って

喘ぎ声がしている・・・

 

ガラッ

大浴場のガラス戸が開いた

那由華はビクッとした・・

そこに居たのは・・

 

夏目ルナ!!

 

「なにごとだよ・・コレ!?」

そして、そこに、もう一人・・・

 

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【コミなび純稿】俺得修学旅行13 ver2


俺得修学旅行 ネタバレ 32話:深夜のトイレに響き渡るルナ姉の・(1)

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

「この乱痴気騒ぎは何!?」

「黙らせないの?」

ルナ姉は那由華に言った
「もっともらしいコトを言うな・・不良のクセに・・」
「・・わ、私は・・・・」

「星女トップの生徒会長が・・・」

「猫なんかかぶってちゃ格好悪いぞって・・・」

 

 

「わかってるよ・・・夏目・・・月奈(ルナ)ちゃん・・」

那由華は猫のお面を静かに取った

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

「静粛に・・・・・っ」

「裁判中である」

 

シーーーーーーーーーーーーーーーーーン

ザワ ザワ ザワ・・・・・

 

「大変です・・会長!」

「中立公正がのびてます!!」

 

ぐったりと湯船から首だけ出して

横たわるキャッシー先生

 

キャシー先生は、みんなが集まる前に来て

ずっと入っていたから・・・

 

那由華は指示した

「保健委員、先生を直ぐに医務室へ!」

そして、もう一人・・・のびてる

それは勇太だった

 

「私が医務室に連れて・・・・」

と篠山カメ子が手を上げたとき

 

那由華は

「篠山は残れ」

「保健委員、伊賀の介抱も・・・」

と指示した

 

那由華はつづける

「では、本件について・・・・」

「待ってくれ那由華・・」

ルナ姉がさえぎった

 

「伊賀の話なんだけど・・実は・・・」

 

 

「何を喋るつもりですか・・夏目さん?」

ここで尾形保奈美がルナ姉を止めた

「伊賀さんの復帰のシナリオは・・・」

「私がちゃんと描いてますから」

 

 

ルナ姉は

「や、だからさ、・・・」

「ここで真相を納得させちまえば」

「お前がそんな嘘をつく必要も・・・」

 

 

「嫌です!」

保奈美はキッパリと言った

 

 

ここで那由華

「尾形さん・・・」

「私は今まで胸のある男子を見たことがない!」

「つまり、この場に男子などいなかった・・・」

「と言うことだ」

 

そして、つづけた

 

「この一件については・・・」

「学年全体に緘口令を敷く」

「この場が皆で集える・・・・」

「修学旅行最後の夜だ」

「今回の件と関係者と学園の女子達のみで」

「今宵は、納得いくまで」

「学園裁判を続けようじゃないか!」

 

 

那由華の表情は

楽しんでいるように変わっていた

 

注)この物語が終わってしまう?

 

静まりかえった部屋

ベッドの上で勇太の目が覚めた

 

「あれ?」

 

周りには誰もいない

救護室だ

 

 

乳首に痛みが残っている

トイレに入って

鏡で自分の胸を見る

両胸が膨らんでいる・・・・・

 

 

勇太は記憶をたどっていた

「生徒会に体中洗われているうちに・・・」

「・・のぼせて・・・??」

 

 

と、音がした

誰かが入ってきた

ここは女子用のトイレだし・・・

個室のドアをそっと開けて

隙間からのぞく・・・

誰かが顔を洗っている??

・・・ルナ姉??

 

 

「ルナ姉!」

 

「勇太、何で女子トイレに・・」

「えっ、いや、だって・・」

 

勇太はルナ姉に見とれていた

・・ルナ姉はスッピンでもメチャクチャかわいい・・

 

 

「何ガン見してんだよ!」

「や、すみません、その・・」

「そうだ、もう姉貴のフリする必要なくなったぜ!」

 

勇太はビックリ「えっ」

 

「明日が修学旅行の最終日だ・・」

「てことで、みんなで話しあった・・」

「お前が勇太だって全員納得したし・・」

「伊賀(勇太の姉)は厳重注意ってだけで済みそうだ」

「那由華とも普通に話せたし・・・」

「ケガの功名、お前のおかげかな?」

勇太は突然のことにポカーンとしている

でも、勇太は少し寂しい

 

「よかった、でもなんか寂しいっすね」

「帰ってたらまだどこか遊びに・・・」

 

ルナ姉は素っ気ない

「なんで?」

「本来ならあり得なかったコトを・・・」

「いっせーので、忘れる・・・・」

「日常に帰ろうと決めたんだよ?」

「姉貴が来てたことにしてね・・・」

「だから、お前も忘れろ・・・」

 

 

勇太は呆然だ・・・

待って・・・そりじゃ・・・

ここで、勇太のクセが出た

ルナ姉の後ろに回った勇太は

背中越しにルナ姉の両胸を

下から持ち上げるように掴んだ

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

ムンッ

勇太は思う・・・もう会えない!

 

「もう会えないってコトすか!!」

「い・・・つ、嫌だ!!」

 

ルナ姉のキツイ言葉が飛ぶ

「勇太テメーーーーー」

勇太は必死だ

「メリケンサックで目覚めさせて・・」

「くれるんでしょ!!」

「・・・・」

「忘れるとか無理・・・なんで」

 

ルナ姉も勇太の思いにココロが動いた

「ヤダ!甘えんな」

「ほらっ、それじゃもっと・・・」

「しちゃいますよ?」

 

勇太はルナ姉の上着をたくし上げて

直にオッパイを愛撫しはじめた・・・

勇太は調子に乗ってきた

 

「じゃ、逢坂さんの時みたいに・・・」

「アソコ触って濡れてなかったら・・・」

「忘れる・・ってのは?」

 

ルナ姉「好きにしな?」

 

勇太は割り切ったルナ姉の答えに

寂しさを感じた

アソコに侵入する勇太の左手・・・

にゅる・・・

「どうして?」

「こんなに・・・・」

「びしょびしょになってるんですか?」

「軽く流さないで・・・ルナ姉!」

 

オレは・・・重く応えてやる!!!

ルナ姉の表情が変わった

ルナ姉の右手は拳となり

今にも勇太に襲いかかって来る

・・・うわわわわわああっ・・・

 

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【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3


 

俺得修学旅行 ネタバレ 33話:深夜のトイレに響き渡るルナ姉の・(2)

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

※32話の最後の場面から始まります

 

オレは・・・重く応えてやる!!!

ルナ姉の表情が変わった

ルナ姉の右手は拳となり

今にも勇太に襲いかかって来る

 

・・・うわわわわわああっ・・・

 

ルナ姉の鉄拳は

勇太の左耳をかすめて止まった

 

ビュッッ

 

ルナねえの怖い表情が

優しく変わり、目を閉じた

 

「勇太、男らしくないよ」

 

と言って・・・

勇太の胸を触り始めるルナ姉

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

「特にこの辺が❤」

むに、むに

「それは、俺も思いますけど(汗)」

 

※なんだよ、これ、ギャグかよ

※・・・と思ったら

 

ルナ姉の唇が勇太の唇の求めはじめた

舌と舌を絡ませて・・・

お互いのオッパイを・・むに、むに

 

・・・ルナ姉・・・・・

・・・ほんのり石鹸の香りが・・・

・・・すごく、イイ匂い・・・

 

 

勇太のモノはもうビンビン!!

ルナ姉のアソコに当たってる!!

 

※まだ、ふたりは下を脱いでないよ・・

 

ルナ姉は面白がって・・・

勇太のオッパイをナメナメ

「尾形の薬がまだ効いてるんた?」

「効果は弱まってきてるみたいだけど・・・」

ルナ姉は勇太の前にしゃがみ込んだ・・

 

「コレで最後だからな」

 

勇太「!?」

 

「スッキリしたらキレイさっばり・・」

「ウチのコト忘れろ・・・・」

 

 

ルナ姉は勇太のおチ●チ●ンを引き出して

濃厚フェラ

同時に勇太の乳首を指でコリコリ

 

「まったく、あっちこっち固くして・・・」

「男か女かハッキリしない子だね・・・」

 

ルナ姉の口に・・・

たっぷり含んだ唾液の音が・・・・

じゅるじゅる・・・・・・

舌で・・れろれろれろ

 

「あっ、あ・・・あ」

じゅぽっ、じゅぽっ

 

・・・深夜のトイレに響きわたる・・・

 

勇太は耐えきれなくなっていた

「ダメだっ、出したら終わっちゃう・・のにっ」

「気持ちよすぎて・・・」

・・・

「ゴメン・・ルナ姉っ」

・・・

ドップン!

 

びゅびゅびゅびゅびゅ

「口の中に・・・・」

「射精(で)ちゃった・・・」

 

はあ、はあ、はあ、はあ・・・・・

 

「ずいぶん、たっぷり・・・」

「遠慮なく出してくれたねェ・・・」

「歯・・磨いたばっかりなのに・・・」

 

・・・・

 

勇太は開いていたトイレの個室のドアを閉めた

 

バタン

ガチャ

 

ルナ姉「!?」

 

勇太はルナ姉のパジャマの下を

引きずり下ろした・・

 

「おい、何すんだ・・・」

「スッキリした終わりだって・・」

 

そんなのかまわず勇太は迫ってくる

 

「ダダこねたってダメ・・・」

グッ・・・グッ・・・

「それじゃ」

 

グブッ

 

「あっ」

「なんでこんなに・・・簡単に・・・」

「挿入っちゃうんですか?」

 

もう勇太は止まらない・・・

 

「コ・・コラッ・・・」

「挿入れてイイなんて一言も・・・・」

 

勇太絶好調・・・

 

「ほらっ変な声が漏れてきた・・・」

 

・・・してやる!

・・・あの・・夢の・・

・・・妄想のように・・

・・・俺のじゃなきゃダメにしてやる!!

 

勇太の目に涙が・・・

「何泣いてんだよ・・バカ」

「べ・・別に泣いてないですよ?」

 

ルナ姉は思いっきり、勇太を抱きしめた・・・

んんんんんんんんっ

ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ・・・

俺の臭いを・・しみつれてやる・・・

 

「とろけた顔して・・・」

「俺のおチ●チ●ン、相当イイみたいですね?」

「べっ・・別に・・・」

「きっ、気持ちよくなんか・・・」

 

・・イイんでしょっ

 

ずんっ!

 

「あ゛あ゛っ❤」

「俺だってめっちゃキモチイイ!」

 

あーつ、あっ、ああ、あーーつ、ああ

・・・だから

 

どぷっ

 

離れないで!!!

びゅっ

ドローーー

ルナ姉は

アノ夢の娘みたいに

満足げに微笑んだ・・・

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

きっとルナ姉は

俺の望むような言葉を・・・・・

 

 

「いい思い出になった?」

「バンツ返して勇太?」

返したがらない勇太

「いいや、それじゃそこに捨てちゃって・・」

「びっしょりだし、部屋で新しいのに着替えるから」

 

 

感慨に浸っている勇太に対して

ルナ姉のいつも通りの会話・・・

 

勇太呆然

 

「じゃね❤」

と言って去ろうとするルナ姉・・・

「ま・・っ、待ってルナ姉!」

 

 

 

その時

トイレに入ってきた人影が・・・

那由華と富士山・・・・

 

ルナ姉のパンツを持って

立ち尽くす勇太・・・

 

 

「あっ、いや・・これはっ」

 

那由華がキッチリと言葉を発した

 

「事情はすべて聞いた」

「君が弟の勇太君で・・・」

「変態ではないことを確認し・・」

「円満解決・・・」

・・・

「させる・・つもりだったが」

「どうやら考えを・・・」

「改めねばならぬようだ!!」

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【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3