俺得修学旅行 ネタバレ 28話:よってたかって弄ばれて(1)

【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver2

 

 

※この28話の展開は複雑です

 

・最初のシーンは北条那由華邸です
そこにキャシー先生とルナ姉が出会います

 

・次のシーンは京都市内の橋の上
今までの主な登場人物が勢揃いといったところ
生徒会及び生徒会長の北条那由華と
尾形保奈美が対峙します

 

・終わりに、真夜中の旅館の庭のシーンです。
キャシー先生とルナ姉がどうしてここに???

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver2

 

 

北条那由華邸

夏目ルナが訪れた

そこにはキャシー先生がいた

 

那由華とルナは幼なじみだって
以前にあったけど・・・

※いったい、どんな関係なんででしょう?

※そしてこのシーン

※現在なのか、過去の回想なのか???

 

そして訴状をが・・・

 

 

訴状

本日夕食後、旅館大浴場にて
学年全員参加の生徒集会

星女学園裁判

を開催します。

主旨

・・・・・・

 

 

京都市内の橋の上で

狐のお面を被った北条那由華と

白衣に防毒マスクを付けた

尾形保奈美が対峙していた・・

 

「尾形さん、なぜあなたが生徒会の前に立ち塞がる?」

「仮にも星女が誇る秀才のあなたが・・・。」

 

防毒マスクを取りながら保奈美が

 

「説明しましょう。」

 

微笑み掛けながら・・

 

「私は今、リア充なのです!」

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver3

 

 

全員「は?

 

「生徒会の陰謀によって、孤立してしまっていた私を・・・」

「受け入れてくれる友達がはじめて、この旅行で現れた!!」

 

「・・・で、その友人の一人が生徒会とトラブっているから助けたい!」

「という訳ですが、何か・・・」

 

そのとき

 

「嘘つき!!」

と声が上がった

北条生徒会役員の逢坂心愛だ・・・

 

「あんたいつも一人で、放課後の化学室占拠して・・・」

「ヤりたい放題充実してるじゃない!!」

「それに、尾形さんが恐がられるようになったのだって・・」

「一年の時に、怪しい薬、配ったのが原因でしょ!」

 

 

その一年のときの事件とは・・・

保奈美は「やせ薬を開発しました・・」

と言って怪しい薬を生徒たちに配った

多くの生徒がそれに飛びつき、

後で色々な後遺症が出たと言って問題になった

 

だが、保奈美は

「それは後遺症でなく、副作用です。」

と突っぱねた

 

「飲むのを止めればすぐ治まるはずなんですが・・・」

でも、何人かは・・やせ薬に執着して、止められずにいた

 

「それと、もう一つ」

 

篠山カメ子がつっこむ

「本当に『友達』のためェ?」

 

・・まずい、握られている情報が多すぎて
・・このままじゃ尾形さんが不利だ・・!!

 

北条那由華は迫る

「不純異性交遊は、我が校最大の校則違反(タブー)だが・・・」

「それを踏まえた上で答えて欲しい」

「助けたい友人が、もしも男だったら、どうする?」

 

・・・

「オ・・オボちゃん!」

 

保奈美は しれっ として・・

 

わかりきったことを?

 

「あら?、少なくともこの場の全員が

既にご存じかと思ったんですが・・・」

「本当の声が聞き取り辛いんでしょうか?」

「山頂では」

 

星咲が保奈美に迫る・・・

 

「なんてコト・・ッ」

「男嫌いの那由香様に納得してもらえる形で

できるだけコトをまるく納めるつもりだったのに」

 

保奈美は

「しゃらくさいのですよ、星咲さん」

「波も風も立たぬ化学反応など・・・」

「この世には存在しないのです!!」

「そうでしょ、北条さん?」

・・・

くちぐちに、尾形さんの言うとうりだとの声があがる・・・

 

・・那由華様!!!?

「私も少し告訴の内容を変更したい・・」

訴状の変更???

 

「伊賀沙也加、及び、

その者を不当に庇護した

5名全員の、除籍・退学を

要求する!!!」

 

※筆者注:ここでの5名とは?
・逢坂心愛
・篠山カメ子
・富士山
・綾瀬まなつ
・星咲カヱデ
のことか?
⇒キャラクター を参照してください

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver2

 

 

 

「結論は、生徒全員の心証も加味して決定しよう」

 

これには、皆が唖然として大混乱

 

北条那由華はこう言い残して

この場から去って行く

・・・・

勇太の他、退学の訴状を突きつけられた

5人は大慌て・・・悲鳴をあげる

 

だが

保奈実が言った

 

「ご心配なく」

「みなさん、私に薬を使わせて下さい」

「一度だけ、止むを得ません」

「19時の夕食前に

勇太さんに一錠飲んで頂きます」

「帰ったら、すぐに消しますので」

「それと・・・」

 

※消すとは、どうやら勇太の記憶のことのようです

・・・生徒会とあったコトを白状させられた
・・・北条さんのアレと
・・・ルナ姉とのコト以外は

 

 

 

 

 

何してるのこんな真夜中に!?

まあ・・でも

元々二人を教えた私を
星女の教師として招いたこと自体が
ナユカのメッセージだったのかもね

とにかく話がしたいなら
明日にしなさい?

ミス・ナツメ・・いえ・・月奈(るな)ちゃん

奈由華・・バカな真似は・・・・

伊賀の件、全部話してやる!

 

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【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver2


俺得修学旅行 ネタバレ 29話:よってたかって弄ばれて(2)

【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver2

 

 

裁判が始まろうとしている

 

そして、場所は!!!

 

なんと、大浴場:女湯

 

学年の生徒全員が裸で参加する

 

勇太も当然・・裸・・・・

 

だが、ただ脱ぐのではなく

脱衣も生徒会が担当する

混乱を避けるため???
脱がせる係がいて

脱いだ服一切は生徒会が管理する

 

係の名は、生徒会処女組
北条生徒会(本来の)風紀委員会

茶畑薫(茶道部)
勇太の脱衣の担当

とくに、パンツから出すのが彼女の役目

 

・・・引き釣り出して・・プニプニ

・・・思っていたよりも・・カワイイ

・・・その皮も脱がしてアゲる・・ムキ

・・・あっ・・もう一度、着せる

・・・その動作をくりかえすと・・シコ、シコ・・・

・・・おっ・・大きくなったわ・・・

・・・それが男の正体よ?

 

「なにしてるんですか?」勇太

 

北条生徒会・書記
佐藤まいか(漫画研究部)

 

「デッサンです」

 

よってたかって

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver2

 

 

 

「篠山さん、つ、次はどうすれば」

「ん・・・そうね」

「毒じゃないキノコだと思って味見してみ?」

・・・変なニオイ・・・・・

「ね、ね、見て男のクセに、ムダに乳首がキリイ」

 

じゅぱ、ぢゅぷ!

 

「ナマイキね、黒ずむまでいってやる!」

「み・・みなさん

キャー・・とか

イヤー・・とか

フツーの反応はないんですか?」

 

「フツーって何?!」

「フツーは手に入らない、おもしろ~いオモチャが」

「たった一個、投入されたんだよ?」

 

・・・・超、おっきくなってる・・

 

もうみんなで勇太をヤリ放題

 

・・・そんな・・四人で

・・・よってたかって

・・・一本しかないオ○ンチンを・・・!!!

・・あっ、あと一刺激、されたら・・・

 

・・・・・

 

びくっん・・・きゃぁっ!

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver3

 

 

 

・・・なにこれ・・うっす~い汁

・・・まさか、種切れ?

「伊賀さん・・あなたはヤリすぎた」

 

>>>疑惑を、全裸の真実に!

 

これより、星女学園裁判を執り行う!!!

 

・・・終わりだ
・・・なんて気が重い
・・・心なしか
・・・胸まで重く
そのとき声がした

 

 

待ちくたびれましたの北条さん?

湯気の向こうに・・・二人の姿が?

「さあ、始めましょうか!・・・」

キャ・・キャシー先生

 

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【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver2


俺得修学旅行 ネタバレ 30話:開廷!学園裁判(1)

【コミなび純稿】 俺得修学旅行 13話 ver1

 

 

大浴場に・・・声が響く・・

キャシー先生は言った

 

「話は全部きいたわ・・」

「裁判で真実を決めるなら・・」

「中立公正にそれを聴く・・」

「裁判長(わたし)が必要でしょ」

 

「みんなも、リラックスしなからでいいから」

「自分で感じた事に、率直な意思を持ちなさい!」

 

はーーーーーい!

 

大浴場に大勢の声が響いた・・

「ナユカも、この機会に思う存分話し合って・・」

 

北条那由華はつぶやいた・・

・・やってくれたな・・尾形さん

那由華は白い猫のお面を被っている

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行12ver3

 

キャシー先生(裁判長)が

 

「Then(それでは)・・・」

「学園裁判・開廷!!!」

 

大浴場に響き渡る・・・

ワッ・・と大浴場に声が満ちた!!

 

 

被告人:

伊賀沙也加(勇太のことだ)
以下五名

 

弁護人:

星女三巨頭・尾形保奈美

 

証人:

北条生徒会

 

 

※筆者注:被告人の以下5名とは?
・逢坂心愛
・篠山カメ子
・富士山
・綾瀬まなつ
・星咲カヱデ
のことか?
29話でも5名と記されるが明らかにされていない。
各個人については⇒キャラクターを参照してください。

 

 

勇太の心臓はバクバクだ!

・・いよいよ始まる

 

裁判長が(色っぽい目で)

「では、冒頭陳述」

「双方の主張をドーゾ!」

 

お風呂に浸かりながら発言・・

オッパイが大きい・・・

 

那由華が冒頭陳述を始めた

特命の部下に背中を流させている・・

 

「被告は・・」

「この欲望を満たすために・・・」

「女装した変態男であり・・」

「学園の秩序を乱す、異端分子である!」

「よって彼を、不当にかばう五名と共に・・」

「退学処分を要求する!!」

 

ザワ・・ザワ・・ザワ・・

 

キャシー先生「被告人、答弁」

 

弁護人

「私達は一方的な生徒会の追求をから・・」

「何もしていない伊賀さんをかばっただけ・・」

「退学処分は行き過ぎと考えてます」

 

 

ここで綾瀬まなつが・・・

「さあっ、正しいのはどっちだ!?」

「解説は皆の心証を代表して・・・・・」

シャンプーの容器をマイク代わりに・・

実況中継

レポーター気取りだ

 

 

大浴場のあちこちでヒソヒソ話が始まる・・

「ねえ、会長・・・」

「どうしちゃったのかな?」

「猫なんか・・かぶって!」

 

確かに異様だ・・

白い猫のお面・・・

金色の目が・・輝く・・・

 

那由華の隣に控えた

生徒会の委員が那由華に耳打ちする・・・

 

「ご心配なく・・」

「事情は私がすべて、把握しています」

「多分、向こうはそのネタを盾に・・・・・」

 

那由華「わかっている」

委員「那由華様・・・」

 

 

裁判長が発言

「では、原告・・」

「伊賀さんが男子であると・・・」

「証明して下さい・・」

 

生徒会の委員は

生徒会処女組に目で合図した・・

 

※生徒会処女組については⇒29話を参照してください。

 

「よぉし・・・」

「それじゃ、みんな、見ててね~~っ」

 

生徒会処女組を両側に・・・

真ん中に、勇太が立っている

バスタオルを身体に巻いている・・

バスタオルが・・引き剥がされた・・

 

そぉれっ・・

【コミなび純稿】俺得修学旅行13 ver2

 

みんなの視線が集まる・・・・

大浴場静まりかえった・・

 

シ~~~~~~~・・・ン

 

勇太の股間が

ぷるん❤

ぷるん❤

 

処女組「・・・・え?」

生徒会委員 「!」

那由華「!!!」

 

大浴場がザワザワと・・・・

 

皆が口々に・・

「女子・・だよね、フツーに」

「ど・・っ、どういうコトッ!?」

 

尾形保奈美がつぶやいた・・・

「一時的に性ホルモンの・・・」

「男女のバランスを反転させる薬を・・・」

「飲んでいただきました・・・」

「もちろん、魔法ではないので・・・」

 

他から声が・・・

「それじゃ、すぐバレちゃうじゃん・・・」

 

保奈美が続ける・・

「帰ってからの、伊賀さんの立場を・・・」

「考えてのコトです!」

 

そのとき
風紀委員のひとりが

勇太の後ろから・・

勇太のオッパイをモミモミ

そして言った

 

「皆の前では、背筋をピンっと!!」

 

勇太は姿勢を直立にさせられ・・・て

すると・・股間に・・・

 

大浴場がどよめいた・・・

 

「あっ」

「やぁだ・・ついてるぅ~~~っ!!」

「えっ?」

 

キャーーーーーーーッ

 

「えっ?」

「マジ?」

「ウッソー」

 

「男なの?、女なの!?」

「どっちよ!!?」

「ふたなりか」

 

委員は推察する

「胸の方は尾形さんが・・・」

「薬か何かで・・・」

 

ザワ・・ザワ・・ザワ・・

 

「でもさァ」

「あんな可愛いおチ●チ●ン1つで」

「学園の秩序が乱れるかなぁ・・・?」

 

・・まずいわ、生徒会の心証が・・

 

北条那由華が動いた

勇太に近づこうとして・・・

那由華まで・・

勇太の実態に疑問を持ってしまった・・

 

「そんなっ、那由華様まで疑うなんて・・」

「凶棒です」

※凶棒ってどう言う意味ですか・・ねっ?

「本当ですっ」

 

委員が那由華に証拠を指さす・・・

那由華「そっか!」

那由華様は『鉄の処女』

保健体育でしか

おチ●チ●ンを知らないから!!

 

ザワ・・ザワ・・ザワ・・

 

那由華が委員に耳打ちした・・・

委員「なるほど・・ね❤」

 

 

「生徒会陣営が・・・」

「慌ただしくなってきたようですよ?」

実況中継が入った

 

生徒会陣営が・・

勇太に迫った

 

洗いっこしようか・・伊賀ちゃん?

 

ボディソープを持って迫る

 

 

 

※ここで、場面が変わります・・・

 

 

夏目ルナが・・戦っている

 

ルナ「く・・っ、くっそぉ・・

 

もういいだろ、夏目ルナ?

倒れているルナに、手お指し出す相手・・

 

ルナ「現役のクセに・・本気出しやがって!

 

ただの不良じゃないと思ってたが・・

空手の経験者とは・・な

俺も本気、出さざるを得なかった・・

 

ルナ「楽しそうな顔してンじゃねーよ

・・「ヒトノ制服ボロボロにしやかって・・

 

許せ、弁償する

 

二人は宿に入っていく

そこには二人分の食事の用意がしてあった

ルナ「!」

豪華な食事が並んでいる・・

ルナ「・・・那由華」

 

 

※ここで、また場面転換

大浴場だ・・・・

 

勇太が生徒会委員に・・・

ボディソープを使っての・・・

1対複数の・・洗いっこの真っ最中

 

にゅる・・にゅる・・にゅる・・

 

勇太「おおっ」

 

にゅる・・にゅる・・にゅる・・

 

委員「さあ!正体を現しなさいっ❤」

 

にゅる・・にゅる・・にゅる・・

 

勇太「おお・・お・・っ」

 

にゅる・・にゅる・・にゅる・・

 

攻められる・・勇太・・・

皆は啞然として見守っている・・

 

こ・・これは・・ヤバイやつ・・だ・・

極楽・・すぎるっ❤

熱気とマ●臭で・・・

 

ボン・・ヤリ・・

 

【コミなび純稿】 俺得修学旅行 13話 ver1

 

 

 

 

「あ・・あんなに・・・」

「メチャクチャにされたら勇太クンがっ」

「大丈夫」

 

と保奈美が言った

「勃起するには男性ホルモンの・・」

「働きが不可欠ですが・・・」

「薬が効いている間は、それが不可能」

 

そんなコトをしているウチに

攻めている側の方が・・・

・・な、なんか

・・こっちまで擦れて

・・気持ち良く・・・・・・・

それを見ていた一同が・・・・

 

あ・・・・・・・ンっ❤

びくっ

 

「い・・今の、変な声、誰?」

「ねえっ、ちょっと、アレ」

 

大浴場の・・・

そこらじゅうで・・・・

女子同士が抱き合って・・・・

それぞれに・・・気持ち良くなって・・・

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ちょっと複雑な展開ですね。
大浴場に詰めかけた学年全員の
女子達の全裸姿・・・など
やはり、本編をご覧になって
下さい。
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【コミなび純稿】俺得修学旅行13 ver3