俺得修学旅行 ネタバレ 33話:深夜のトイレに響き渡るルナ姉の・(2)

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

※32話の最後の場面から始まります

 

オレは・・・重く応えてやる!!!

ルナ姉の表情が変わった

ルナ姉の右手は拳となり

今にも勇太に襲いかかって来る

 

・・・うわわわわわああっ・・・

 

ルナ姉の鉄拳は

勇太の左耳をかすめて止まった

 

ビュッッ

 

ルナねえの怖い表情が

優しく変わり、目を閉じた

 

「勇太、男らしくないよ」

 

と言って・・・

勇太の胸を触り始めるルナ姉

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

「特にこの辺が❤」

むに、むに

「それは、俺も思いますけど(汗)」

 

※なんだよ、これ、ギャグかよ

※・・・と思ったら

 

ルナ姉の唇が勇太の唇の求めはじめた

舌と舌を絡ませて・・・

お互いのオッパイを・・むに、むに

 

・・・ルナ姉・・・・・

・・・ほんのり石鹸の香りが・・・

・・・すごく、イイ匂い・・・

 

 

勇太のモノはもうビンビン!!

ルナ姉のアソコに当たってる!!

 

※まだ、ふたりは下を脱いでないよ・・

 

ルナ姉は面白がって・・・

勇太のオッパイをナメナメ

「尾形の薬がまだ効いてるんた?」

「効果は弱まってきてるみたいだけど・・・」

ルナ姉は勇太の前にしゃがみ込んだ・・

 

「コレで最後だからな」

 

勇太「!?」

 

「スッキリしたらキレイさっばり・・」

「ウチのコト忘れろ・・・・」

 

 

ルナ姉は勇太のおチ●チ●ンを引き出して

濃厚フェラ

同時に勇太の乳首を指でコリコリ

 

「まったく、あっちこっち固くして・・・」

「男か女かハッキリしない子だね・・・」

 

ルナ姉の口に・・・

たっぷり含んだ唾液の音が・・・・

じゅるじゅる・・・・・・

舌で・・れろれろれろ

 

「あっ、あ・・・あ」

じゅぽっ、じゅぽっ

 

・・・深夜のトイレに響きわたる・・・

 

勇太は耐えきれなくなっていた

「ダメだっ、出したら終わっちゃう・・のにっ」

「気持ちよすぎて・・・」

・・・

「ゴメン・・ルナ姉っ」

・・・

ドップン!

 

びゅびゅびゅびゅびゅ

「口の中に・・・・」

「射精(で)ちゃった・・・」

 

はあ、はあ、はあ、はあ・・・・・

 

「ずいぶん、たっぷり・・・」

「遠慮なく出してくれたねェ・・・」

「歯・・磨いたばっかりなのに・・・」

 

・・・・

 

勇太は開いていたトイレの個室のドアを閉めた

 

バタン

ガチャ

 

ルナ姉「!?」

 

勇太はルナ姉のパジャマの下を

引きずり下ろした・・

 

「おい、何すんだ・・・」

「スッキリした終わりだって・・」

 

そんなのかまわず勇太は迫ってくる

 

「ダダこねたってダメ・・・」

グッ・・・グッ・・・

「それじゃ」

 

グブッ

 

「あっ」

「なんでこんなに・・・簡単に・・・」

「挿入っちゃうんですか?」

 

もう勇太は止まらない・・・

 

「コ・・コラッ・・・」

「挿入れてイイなんて一言も・・・・」

 

勇太絶好調・・・

 

「ほらっ変な声が漏れてきた・・・」

 

・・・してやる!

・・・あの・・夢の・・

・・・妄想のように・・

・・・俺のじゃなきゃダメにしてやる!!

 

勇太の目に涙が・・・

「何泣いてんだよ・・バカ」

「べ・・別に泣いてないですよ?」

 

ルナ姉は思いっきり、勇太を抱きしめた・・・

んんんんんんんんっ

ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ・・・

俺の臭いを・・しみつれてやる・・・

 

「とろけた顔して・・・」

「俺のおチ●チ●ン、相当イイみたいですね?」

「べっ・・別に・・・」

「きっ、気持ちよくなんか・・・」

 

・・イイんでしょっ

 

ずんっ!

 

「あ゛あ゛っ❤」

「俺だってめっちゃキモチイイ!」

 

あーつ、あっ、ああ、あーーつ、ああ

・・・だから

 

どぷっ

 

離れないで!!!

びゅっ

ドローーー

ルナ姉は

アノ夢の娘みたいに

満足げに微笑んだ・・・

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

きっとルナ姉は

俺の望むような言葉を・・・・・

 

 

「いい思い出になった?」

「バンツ返して勇太?」

返したがらない勇太

「いいや、それじゃそこに捨てちゃって・・」

「びっしょりだし、部屋で新しいのに着替えるから」

 

 

感慨に浸っている勇太に対して

ルナ姉のいつも通りの会話・・・

 

勇太呆然

 

「じゃね❤」

と言って去ろうとするルナ姉・・・

「ま・・っ、待ってルナ姉!」

 

 

 

その時

トイレに入ってきた人影が・・・

那由華と富士山・・・・

 

ルナ姉のパンツを持って

立ち尽くす勇太・・・

 

 

「あっ、いや・・これはっ」

 

那由華がキッチリと言葉を発した

 

「事情はすべて聞いた」

「君が弟の勇太君で・・・」

「変態ではないことを確認し・・」

「円満解決・・・」

・・・

「させる・・つもりだったが」

「どうやら考えを・・・」

「改めねばならぬようだ!!」

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【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3